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  • 【「宗教」で読み解くアメリカ】「福音派」著者・加藤喜之/トランプ政権と宗教の距離感/イラン攻撃を“神の名”で正当化/ピーター・ティールの“ワンピース論”の本質【BACKSTAGE AMERICA】
    Apr 30 2026
    ニュースでは見えないアメリカの“B面”(ウラ側)の思想を 深掘りする番組「BACKSTAGE AMERICA」。 今回のテーマは「宗教」です。 米軍パイロットの救出劇を「イエスの復活」に重ね合わせたヘグセス米国防長官、ピーター・ティールが語った『ワンピース』のルフィ=“キリスト説”。そして、イラン攻撃をめぐり対立の様相を呈しているトランプ大統領とローマ教皇。 政教分離の国であるはずのアメリカで、なぜここまで政治と宗教が密接に絡み合っているのか。 アメリカを理解する上で避けて通れない「宗教」について、 思想史・宗教学が専門の立教大学文学部・加藤喜之教授と、 TBS CROSSDIGの竹下隆一郎が、 宗教の歴史や、アメリカで暮らしたリアルな実体験を交えながら紐解きます。 テーマの理解を深める「杖(つえ)」として、 おすすめの書籍や映画も紹介しています。 ご感想や今後取り上げてほしいテーマなどもコメント欄にお寄せください! <出演> ▼加藤喜之 立教大学文学部教授/地経学研究所 主任客員研究員 プリンストン神学大学院 博士課程を修了 東京基督教大学准教授やケンブリッジ大学客員フェローなどを経て 現在は立教大学で教鞭を執る 専門は思想史や宗教学、宗教学に関する著作なども手掛ける 著書『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』は「新書大賞2026」で3位に選ばれる。 X(旧ツイッター): @yoshiyuki79 ◆書籍◆ 『福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会』 加藤喜之/中央公論新社 https://amzn.to/3WEGrQF ※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。 ▼竹下隆一郎 TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO) 朝日新聞経済部記者を経て、朝日新聞を退社。 2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。 2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。 2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。 X: @ryuichirot メール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp <紹介した“杖”>今回の議論のベースとなった書籍・映画など ▼加藤喜之 ①『キリスト教でたどるアメリカ史』 (森本あんり/角川ソフィア文庫) https://amzn.to/4mQEpcg ②論文『見えないリベラル宗教:なぜ米国の宗教報道は保守派ばかりを追うのか』 (木村智/「現代宗教2026」掲載) https://www.iisr.jp/journal/journal2026/ ③映画『魂のゆくえ』 (監督・脚本:ポール・シュレイダー) https://amzn.to/4cDsvzf ▼竹下隆一郎 ①『First Things』(宗教系の論壇誌) https://firstthings.com/ ②『アメリカの恩寵ー宗教は社会をいかに分かち、結びつけるのか』 (ロバート・D・パットナム、デヴィッド・E・キャンベル、柴内康文 訳/柏書房) https://amzn.to/4d9Z8of ③『宗教のアメリカ』 (藤本龍児/岩波新書) https://amzn.to/4cLhsCM ※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています <ほか参考書籍など> ・『宗教からアメリカ社会を知るための48章 (エリア・スタディーズ 193)』 (上坂昇/明石書店) https://amzn.to/3P31Gvc ※上記リンクはAmazonアソシエイトを利用しています。 ・『First Things』に掲載されたピーター・ティール氏の論文 「Peter Thiel & Sam Wolfe, Voyages to the End of the World(原題)」 https://firstthings.com/voyages-to-the-end-of-the-world/ ・『ピーター・ティールのワンピース論』 (邦訳・解説:会田弘継氏「文藝春秋PLUS」) https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h11390 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    39 mins
  • 【デザインの良し悪し】「なんか違う」と「いい感じ」の差はどこに?/本質に立ち戻り“情報”と“情緒”に注目すれば感覚論から脱却できる/元任天堂デザイナー・前田高志【1on1】
    Apr 29 2026
    https://youtube.com/@tbs_bloomberg 👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします 今回のテーマは「このデザイン“なんか違う”は何が違う?」です。 「何か違う」というファジーなフィードバックを言語化する方法、情報と情緒のバランス調整、本質ぶらさない方法など、デザイナーでなくても使える実践的なフレームワークを紹介。 良いデザインを見極める「光」の概念、リファレンス収集の極意など、明日から使えるデザイン思考が満載。デザインを選ぶ立場の方、提案する方、両方に役立つ必見の内容。 元任天堂デザイナー・前田高志氏が、デザインの選び方と評価基準を徹底解説します。 <紹介書籍> (※以下のURLはAmazonアソシエイトを利用しています)  『勝てるデザイン』 著者:前田高志 出版社:幻冬舎 https://amzn.to/4ehATFJ 『愛されるデザイン』 著者:前田高志 出版社:幻冬舎 https://amzn.to/4tAnHAB 『3分でよくなるデザイン 25年の“気づき”が詰まったブラッシュアップ集』 著者:前田高志 出版社:エムディエヌコーポレーション https://amzn.to/3QRwgIF 『鬼フィードバック 新装版 思考プロセスの追体験でデザイン力が育つ』 著者:前田高志 出版社:エムディエヌコーポレーション https://amzn.to/4w36Qbq <関連動画> https://youtu.be/WGO83vebRYo <ご紹介した方> 佐々木俊さま https://ayond.jp/ 吉田ユニさま http://www.yuni-yoshida.com/ 大貫卓也さま <出演> ▼前田高志(まえだ・たかし)さん デザイナー / クリエイティブディレクター / 株式会社NASU代表取締役 / クリエイターコミュニティ「マエデ(前田デザイン室)」室長 任天堂株式会社へ入社。約15年間、広告販促用のグラフィックデザインに携わった後、2016年に独立。株式会社NASUを設立。クリエイターコミュニティ「マエデ(前田デザイン室)」主宰。 「BreakingDown / ブレイキングダウン」のブランドビジュアルや「八重洲の8go」のネーミング・ロゴ・店舗ツールといったブランド全体のコミュニケーションデザインなど、幅広く担当。 2026年4月から大阪芸術大学デザイン学科客員准教授に就任。伊丹市でクリエイティブディレクターとして登用される。 ▼柴田愛 2007年 広告代理店に入社し、2024年よりTBSへ。 前職ではコピーライター/クリエイティブディレクターとして、菓子・飲料・出版・エンタメなどコンテンツ系を中心に、TVCM・WEB動画・グラフィック・PR・イベント・プロモーションまで幅広く企画を担当。 現在は総合プロモーションセンター ブランドコミュニケーション戦略部に所属し、TBSグループ全体のブランディング・プロモーションに携わる。 <チャプター> 00:00 このデザイン「なんか違う」は何が違う? 01:36 「なんか違う」は何が違う? 05:19 いいデザインには「筋と光」がある 08:47 「選ぶ力」の身に着け方 09:27 企画の“本質”を意識する 12:16 「邪悪なGOODアイデア」 12:55 “提案の仕方”をデザインする 19:17 「情報」と「情緒」のさじ加減 25:55 サムネイルをフィードバック 28:48 前田さんから最後の一言 <収録日> 2026年4月21日 ◆スタッフ◆ 制作統括:増田翔 制作スタッフ:鈴木有 技術:佐藤朱里、青木菫、杉本葵、小栗幸来 編集:増田翔 デザイン:天笠広規 ▼TBS CROSS DIG with Bloomberg https://newsdig.tbs.co.jp/list/withbloomberg ▼公式Xアカウント https://x.com/tbs_bloomberg \お知らせ/ CROSS DIGではこのたび、ニューズレターをはじめました! CROSS DIGのMCを務める3人が、ニューズレター読者に向けたオリジナルコラムをお届けします。 ▼竹下隆一郎のFUTURE MEMO:テーマはグローバル、メディアビジネス、書籍や思想の話題 ▼中川雅博のTECH SCOPE:テーマは生成AI、テック、ビジネス ▼篠原梨菜の「インサイト・ノート」:テーマは身体と心、小説、食と人生 登録はこちらから→ https://cp.info.tbs.co.jp/dig_newsletter #tbs #crossdig #tcdb #柴田愛 #前田高志 #デザイン Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    32 mins
  • 【防衛のアメリカ依存が円安を加速】デジタル・原油に次ぐ “シン円安要因”/年金・医療・教育にも影響?/膨らむ防衛費は景気にマイナス面も?/ 神田元財務官が指摘した日本の問題点「むしろ悪化」【エコラボ】
    Apr 28 2026
    https://youtube.com/@tbs_bloomberg 👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします デジタル、資源に次ぐ「第3の円安要因」とも言うべき防衛費の拡大。IMFが発表したレポートの中でもそのリスクが指摘されていますが、防衛をアメリカに依存する日本は、その警鐘が特に当てはまるといいます。その理由とは?為替のトップエコノミストである唐鎌大輔さんの解説です。 (収録日は2026年4月27日) Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    29 mins
  • 【アメリカは自ら墓穴を掘っている】明海大学・小谷哲男/トランプ氏“原油高もインフレも仕方ない”/軍事オプション再浮上/中露北が静かに待つ米の終焉/米イラン交渉決裂の舞台裏【1on1】
    Apr 27 2026
    ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。 今回のテーマは「米交渉団派遣中止の舞台裏」です。 ゲストの小谷哲男明海大学教授がアメリカの「ホルムズ海上封鎖」の狙いは、単にイランの輸出停止ではなく、最終的に「イランの原油生産を止めさせる」ことにあるとの見方を示しました。実現しなかった「2回目の直接対話」の背景ですが、そもそもアメリカ=イランは直接交渉ではなく、パキスタンをメッセンジャーにしたリレー形式でやりたかったそうです。またトランプ大統領は「ホルムズ海峡問題」と「核開発問題」を1つのパッケージとして扱う立場なので、イランが「ホルムズ」を優先する限りトランプ大統領は交渉再開のゴーを出さないとの見方。仲介国パキスタンは「イランの本音」をアメリカに伝えており、イランの「表向きの強硬発言より柔らかいトーンの情報」が入っている。「イラン国内が強硬派・穏健派で割れて意思決定が難しい」という話も伝えられたそうです。そのほか、「第2回協議成立の可能性低下」「アメリカが軍事オプションに戻るリスク」など今日も最新の情報と分析をお伝えします。 ◆出演◆ 小谷哲男(明海大学教授) 専門は国際関係・安全保障とアメリカ研究。研究テーマは日米関係、アメリカのアジア政策、インド太平洋地域の国際関係と海洋安全保障で、東シナ海問題や南シナ海問題、北朝鮮問題、米中対立の現状などを分析 豊島歩(TBS解説委員) Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    24 mins
  • 【“消去法”の史上最高値】エコノミスト末廣徹/米・半導体株指数は18連騰/中東情勢が不透明でも日米株高騰の理由/ 日銀&FRBの「金利据え置き」は“だいぶ違う”/市場が見透かす「円安で緊急利上げ」
    Apr 27 2026
    米・イランの停戦交渉が宙に浮いているのにもかかわらず、 日経平均株価は終値で6万円を突破、史上最高値を更新しました。 なぜ情勢不安のなかでも高騰が続くのか、 始まった日銀の決定会合、FRBの金融政策の方向性とあわせて、 大和証券チーフエコノミスト末廣氏が分析します。 ◆出演◆ 末廣 徹(大和証券チーフエコノミスト) 佐藤祥太(TBS経済部デスク) ◆スタッフ◆ 制作統括:岡本晃一 技術:佐藤朱里、青木菫、杉本葵、小栗幸来 編集:南里孝之 デザイン:天笠広規 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    38 mins
  • 【今だけ・自分だけ思考の脱出法】坂井風太が解説/「英雄症候群」に陥るな/評価システムを「強制利他」にせよ/「バトン思考」でキャリアを捉えよ/冷笑の目を自分に持ちすぎるな/文化まで作れるリーダーが尊い
    Apr 27 2026
    ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。 今回のテーマは「今だけ・自分だけ思考を脱する方法」です。 硬直化する組織の特徴の一つに「自分のキャリアが成功すればいい」「自分の評価が上がればいい」といった「今だけ・自分だけ思考」が蔓延しているというのがあります。こうした利己主義的な考えから抜け出し、チームとして、組織として成長していくためにはどうすえばいいのか。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    30 mins
  • 【GPT-5.5はMythosレベルの革新じゃない】今井翔太「Claudeだけの“秘伝のタレ”説が濃厚」/GPTは賢く速く推論→「仕事でちゃんと使える」/モデル巨大化で料金も高騰【AI QUEST】
    Apr 24 2026
    AI研究者の今井翔太さんと知能の未来について探求する「AI QUEST」 テーマは【GPT-5.5の実力とOpenAIの行方】です。 ついにOpenAIから「GPT-5.5」が発表されました。 「Claude Mythos」の衝撃が冷めやらぬ中、GPT-5.5は「事前学習の強化」によって推論の無駄を省き、非常に速い処理速度を可能にすることで、仕事での高い実用性を実現しています。とはいえ、Mythosのレベルには達しておらず、ChatGPTはClaudeにすぐには追いつけない、裏を返せばClaudeの一人勝ち状態は揺るがず、という現状も露呈しました。 一方で、コーディングAI競争で焦りを見せるGoogleの動向や、推論コストの高騰に伴う未来の「AI格差」の懸念など、AI業界の最前線を深掘りします。 「仕事で使える」GPT-5.5の具体的な性能は? 「AIがAIを育てる」合成データがもたらす先に待ち受けるものとは? 激化するコーディングAI競争の果てに待つ未来とは? 今回は「GPT-5.5」を探求していきます。 ◆トークテーマ◆ ・GPT-5.5は仕事で使える ・GPT-5.5の実力 ・“ジブリAI”から1年 新・画像生成の衝撃 ・NEWS: Googleも焦り始めた Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    52 mins
  • 【超知能AIは悪意なく人間を排除する】機械知能研究所(MIRI)所長ネイト・ソアレス/開発者自身が「絶滅する可能性がある」と認め開発を進めている/確率は10%か90%か【ULTRA SCIENCE】
    Apr 24 2026
    https://youtube.com/@tbs_bloomberg 👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします <番組概要> 「誰かが“それ”を作ったら人類は絶滅する」 シリコンバレーのAI企業トップたちが「全人類が滅亡する確率が10〜20%ある」と認めながらも、猛スピードで開発を進めている「超知能(スーパーインテリジェンス)」に切り込みます 。 ゲストは、機械知能研究所(MIRI)所長であり、AIアライメントの専門家のネイト・ソアレスさんです。 脳科学者の茂木健一郎さんとともに、なぜAI開発に「失敗」が許されないのか、そして私たちが崖から落ちる前に「車を止める」ためには何が必要なのかを徹底議論します 。 AIは人間を憎んで殺すのではなく、ただ「気にかけていないから」人類を滅ぼす――。 自動車の発明によって経済的価値を失った「馬」と同じ運命を人類が辿るのか、これからの社会を生きていく上で必見の内容です 。 <参考書籍>※URLはAmazonアソシエイトを利用しています ▽『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』  エリーザー・ユドコウスキー (著), ネイト・ソアレス (著), 櫻井 祐子 (翻訳)  早川書房  https://amzn.to/48lDYAZ ▽『If Anyone Builds It, Everyone Dies: The Case Against Superintelligent AI』  Eliezer Yudkowsky, Nate Soares  The Bodley Head Ltd  https://amzn.to/3OI5gur <出演者> ▽ネイト・ソアレス Nate Soares MIRI所長。1989年生まれ。ジョージワシントン大学でコンピュータサイエンスと経済学を学んだ後、マイクロソフトやグーグルでのエンジニア職などを経て、2014年にMIRIに参画。2023年より現職。 ▽茂木健一郎 1962(昭和37)年、東京生れ。脳科学者/理学博士。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学理学部、法学部卒業後、同大大学院物理学専攻課程を修了。理化学研究所、英ケンブリッジ大学を経て現職。クオリア(意識のなかで立ち上がる、数量化できない微妙な質感)をキーワードとして、脳と心の関係を探求し続けている。 ▽竹下隆一郎 TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO) 朝日新聞を退社後、2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。 X(旧ツイッター): @ryuichirot メール:takeshita.ryuichiro@tbs.co.jp <チャプター> 00:00 誰かが“それ”を作れば人類は滅亡する 07:15 どれほど差し迫っているのか 10:07 “誰が”作るのか 20:42 危険は“誰も理解しないまま”進むこと 25:25 “正しく作る”道は残されている 32:06 有効な手立ては? 37:10 AIは物理世界に来るのか 42:57 AGIやASIはどんなものになるのか 48:34 AIは“生きがい”も奪うか 52:04 真に人間に寄り添う超知能を 58:02 この動画を見たらするべきこと 01:07:17 「日本なら世界に訴えかけられる」 <収録日> 2026年3月24日 <スタッフ> 制作統括:鈴木有 制作:上野裕太郎 技術:佐藤朱里、青木菫、杉本葵 編集:菊池大輔 デザイン:石橋哲郎 ▼TBS CROSS DIG with Bloomberg https://newsdig.tbs.co.jp/list/withbloomberg ▼公式Xアカウント https://x.com/tbs_bloomberg #tbs #crossdig #tcdb Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    1 hr and 17 mins