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  • #81 走る掃除用具『SUGOIモップ!』&『ゴミバGO!』
    Apr 18 2026
    模型やラジコンで知られる京商から、トイブランド「京商エッグ」で展開する2つのユニークな商品、「おもしろIR SUGOIモップ!」と「おもしろIR ゴミバGO!」が同時発売されました。これは2013年に登場して話題になったアイテムの、およそ13年ぶりの復活です。便利さをとことん追いかけるというより、いかに楽しく、いかにくだらなく、でもちょっと役に立つか。そんな発想が、いま改めて新鮮に映ります。 まず「SUGOIモップ!」は、見た目はどこから見てもハンディモップ。ところがスイッチを入れると、自分の意志を持ったみたいに床の上を走り出します。操作は前進、後退と、左右への旋回というシンプルなもの。モップ部分は取り外して水洗いできるので、ただのおもしろグッズで終わらず、一応ちゃんと掃除道具としての要素も残しています。とはいえ、手でかけたほうが早いんじゃないか、というツッコミまで含めて楽しむ商品と言えそうです。 そして、もうひとつが「ゴミバGO!」。こちらは、ゴミを捨てるために立ち上がるのではなく、ゴミ箱のほうから近づいてきてくれたらいいのに、という、ちょっと怠けたい気持ちをそのまま形にしたような商品です。ソファに座ったまま、指先で操作して手元まで呼び寄せる。そんなばかばかしさが、むしろ魅力です。しかもゴミ箱としてだけでなく、小物を運んだり、ちょっとしたサプライズ演出に使ったりと、遊び方も広がります。 価格はどちらも税込3,608円。赤外線コントロール方式で、室内で気軽に遊べます。走行時間はおよそ60分、届く距離はおよそ7メートル。電池は本体に単3アルカリ電池3本、送信機に単4アルカリ電池2本が必要です。ちょっとしたプレゼントにも、場を和ませるネタアイテムとしても、ちょうどよさそうですね。 今の時代、家電や生活用品は、効率化とか時短とか、そうしたキーワードで語られることが多いですが今回の商品は、生活を少し便利にするというより、生活の空気を少しやわらかくするアイテムですね。SNSで動画を撮って見せたくなるような、今っぽい広がり方も期待できそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またこちらの商品紹介動画もオススメですので、あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #80 『動く求人票』
    Apr 11 2026
    東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #80 『動く求人票』
    Apr 11 2026
    東日本を中心に業務用食品卸を展開する株式会社ニッカネが、さいたま市でスタートしたこの「動く求人票」というプロジェクト。これは、配送トラックの側面や後ろに求人情報やQRコードを掲載して、街を走りながら人材と出会っていくという仕組み。この取り組みのポイントは、大きく3つあります。まず1つ目は、「自社の資産のメディア化」です。これまで採用は、求人サイトに掲載して、他社と比較される、いわゆるスペック競争になりがちでした。特に企業向けビジネス、いわゆるBtoBの企業は、そもそも存在を知られにくいという課題があります。そこでニッカネは、営業地域を走り続ける自社のトラックこそ、最も接触回数が多く、信頼性も高い媒体になると考えて、広告として活用する発想に転換したんですね。2つ目は「健康経営」の実装証明によるイメージの刷新ニッカネは「健康経営優良法人」としての認定を受けている企業です。それをトラックという現場の最前線から発信。ITの活用による働き方改革が、物流業界の成長戦略となることを証明しようと考えているんです。そして3つ目が、「エッセンシャルワーカーとしての価値の再定義」です。ニッカネが担っているのは、病院や福祉施設、保育施設などへ食材を届ける仕事。つまり、人々の生活を支える“食のインフラ”そのものです。今回の取り組みでは、そうした“エッセンシャルワーカー”としての自社の価値を、街の中で見える形にしていく狙いもあります。そしてこの「動く求人票」は、単なる広告ではなく、日常の中でトラックを見かけて、「この会社、地域の役に立っているんだな」と感じてもらう。その延長線上に、採用という接点が生まれていく設計です。車体に描かれたQRコードからすぐに情報へアクセスできるので、興味が行動につながりやすいのもポイントです。トラックという“物流の象徴”を、“情報発信の起点”へと変えていく今回の取り組み。採用、ブランディング、そして社会的価値の発信までを一体化した、非常に完成度の高いモデルと言えそうです。今後、こうした「自社が持つ資産をメディアとして活用する」という考え方は、さまざまな業界に広がっていくかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。またニッカネの採用サイトはこちらです。あわせてチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #79 先生たちのための『ティーチャースーツ』
    Apr 6 2026
    作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #79 先生たちのための『ティーチャースーツ』
    Apr 4 2026
    作業着スーツで知られるブランド「WWS」から登場したこのスーツは、ただのスーツではありません。現役の中学・高校の先生や塾講師の声をもとに作られていて、まさに“先生のための仕事服”なんです。例えば、授業中にどうしても気になる黒板のチョークの粉。これが付きにくく、付いてもサッと拭くだけで落とせる加工がされています。さらに、授業で板書をしたり、校内を移動したりと、動きの多い先生の仕事に合わせて、しっかりストレッチが効いていて動きやすい。しかも、自宅の洗濯機で丸洗いができて、およそ3時間から4時間ほどで乾くという手軽さも魅力です。そして注目なのが収納力。個人情報や鍵などを持ち歩くことが多い先生たちのために、ジャケットには全部で7つのポケットが付いていて、その多くがファスナーつき。大切な書類や鍵なども安心して持ち運べます。A5サイズのノートや資料が入る大きめのポケットや、メガネ用の収納スペースまで用意されているんです。パンツも体型の変化に合わせて調整できるアジャスター付き。さらに、シャツが出にくい滑り止めもついていて、細かなストレスも軽減してくれます。そして今回、スーツに合わせて首元がすっきり見えるバンドカラーシャツも新たに登場。こちらも動きやすく、シワになりにくい素材が使われています。サイズはXSから3Lまで幅広く展開されていています。価格は、ジャケットが税込み24,200円、パンツが17,600円、シャツが9,350円です。生たちにとって、こうした機能性の高い仕事服は、日々の負担を少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。“働く服”を見直すことで、教育の現場そのものがもっと快適になる。そんな可能性を感じさせてくれるアイテムですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #78 傷ついた梅がおいしいチップスに!?『うめぼちっぷす』
    Mar 28 2026
    日本一の梅の産地として知られる和歌山県みなべ町。ここで株式会社うめひかりが展開する梅の加工品ブランドで、若手の梅農家を育てるプロジェクト「梅ボーイズ」がいま、注目されています。リーダーを務めるのは、山本将志郎さん。みなべ町で五代続く梅農家の出身で、昔ながらのすっぱい梅干しを今の時代につなごうと取り組んでいる方です。その梅ボーイズから発売された「うめぼちっぷす」は、ただの新商品ではありません。きっかけになったのは、2024年にみなべ町を襲った歴史的なひょう害でした。ひょうの影響で梅の実が落ちたり、傷口から傷んでしまったりして、町全体の南高梅の収穫量は平年のおよそ半分にまで落ち込んだそうです。見た目に傷がついた梅は、そのままでは商品にしづらく、農家の皆さんにとって大きな打撃になりました。そこで梅ボーイズは、傷ついた梅をなんとか生かせないかと商品づくりを企画します。特に苦しい新規就農した農家から、傷のある梅を通常のおよそ2倍の価格で買い取り、加工して商品化するためのクラウドファンディングを実施しました。目標300万円に対して、集まった支援はおよそ4180万円。支援者は8539人にのぼり、そのリターンのひとつとして生まれたのが、この「うめぼちっぷす」でした。反響が大きく、「また食べたい」という声が集まったことで、今回の定番商品化につながったということです。原材料は南高梅と天日塩だけ。梅干し一粒を乾燥させて、パリッとしたチップスに仕上げています。ひと袋9グラム入りで、およそ25枚。価格は税込450円です。梅干しの果肉をぎゅっと凝縮したような一枚で、しっかりすっぱいのに、あとから梅のうまみがじんわり広がる。そんな味わいが特長です。しかも手を汚さずに食べやすいので、夏場の熱中症対策、登山や運動のときの携帯食、運転中や仕事中の気分転換にも向いているそうです。販売ページでは賞味期限が2年間、塩分はおよそ18パーセントと案内されていて、ストックしやすい点も魅力です。この商品の面白さは、おやつとしての新しさだけではありません。見た目の傷で価値がつきにくかった梅に、別の形で役割を与えているところです。フードロスを減らすアップサイクルの視点と、地域の農家を支える仕組み、その両方が詰まっています。昔ながらの梅干しを守りたいという思いと、新しい食べ方を提案する発想が合わさって生まれた商品と言えそうです。梅干しというと、ごはんのおともを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、これからはチップスとして持ち歩く時代になるのかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #77 ちょっと不思議で懐かしい!『RADIO TIME MACHINE』
    Mar 21 2026
    広告会社のTBWA HAKUHODOが発表したこの「RADIO TIME MACHINE」という装置。見た目は、まるで昭和の時代にあったラジオのようなレトロなデザインなんですが、実はこれ、AIを使ったまったく新しい音声デバイスなんです。使い方はとてもシンプル。前面のチューニングダイヤルを回して、周波数ではなく、『西暦』を選ぶだけ。例えば、1965年や1980年など、好きな年に合わせると――その年のニュースや出来事、そして当時のヒット曲を組み合わせた、ラジオ番組のような音声コンテンツが流れ始めます。つまり、「その時代のラジオ番組」をAIが自動で作ってくれる、という仕組みなんですね。ニュース原稿は、過去の出来事のデータをもとに、AIがラジオ番組風の原稿を生成。さらに、当時のヒット曲が合間に流れることで、まるでその時代にタイムスリップしたような体験ができるようになっています。このデバイスの背景にあるのが「回想法」と呼ばれるアプローチです。これは、昔の出来事や音楽などに触れることで過去の記憶を呼び起こし、心の安定や認知機能の維持につなげようという高齢者ケアの方法です。そこで今回、医療や介護サービスを全国で展開するニチイ学館と連携し、介護施設での導入を検証するプロジェクトもスタートしました。実際に行われた事前の検証では、このデバイスを使って昔のニュースや音楽を聴いた高齢者の方々に、さまざまな変化が見られたそうです。例えば笑顔の割合がおよそ9%増えたり、身振りや手振りなどの動きが増えたり、さらに1分あたりの会話量も増えるなど、思い出がよみがえることで自然と会話が生まれる様子が確認されたといいます。また今後は北里大学の研究チームとも共同で、認知症の症状や心理面への影響について研究も進めていく予定とのこと。懐かしいニュースや音楽がきっかけで、忘れていた思い出がよみがえり、人と人との会話が生まれる。AIという最新の技術が、むしろ「思い出」や「会話」といった人間らしい時間を生み出す。そんな新しい可能性を感じさせてくれるプロジェクトです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #76 無人島で映画!?『MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA』
    Mar 14 2026
    今回は、“無人島そのものが会場になる”という、野外シネマフェスのご紹介です。主催の「無人島プロジェクト」は、全国各地の無人島を活用して、キャンプイベントや音楽フェスなどを企画・運営してきたプロジェクトです。無人島という特別なロケーションを安全に活かしながら、地域と連携して観光資源としての価値を高めていく取り組みを行っています。その無人島プロジェクトが手掛ける野外シネマフェスが「MUJINTO cinema CAMP JINOSHIMA」です。5月30日と31日の土日、2日間。和歌山県有田市にある無人島「地ノ島(じのしま)」で開催されます。紀伊水道に浮かぶ地ノ島は、透明度の高い海と白い砂浜が広がる自然豊かな島です。2018年よりキャンプ場やイベント会場として利用が可能な自然体験フィールドが開業しており、関西国際空港より1時間強、大阪・天王寺駅より1時間強でアクセスが可能。交通の便にも優れた無人島です。この島全体が、2日間限定で野外シネマフェスの舞台になります。最大の魅力は、海辺での映画上映。夕暮れ時、海に沈む夕日を眺め、夜になると砂浜に設置されたスクリーンで映画を楽しむ。波音をBGMにした映画体験は、映画館では味わえない特別な時間です。さらに日中は、海遊びやワークショップ、ライブなども予定されています。映画だけでなく、島で過ごす時間そのものを楽しめる構成です。フードにも注目です。地元・有田エリアの食材を活かしたBBQメニューが提供される予定で、飲み物は地元のクラフトビールや柑橘系のお酒、そして本場のみかんジュースなど、BBQに合う銘柄が販売されます。宿泊はキャンプ形式で、テントを持ち込んでそのまま島に泊まることも可能です。朝、目の前に広がる海を眺めながら目覚める体験は、まさに無人島ならでは。日帰り参加プランも用意される予定です。参加費は一般入場が2万2千円。小・中学生が1万1千円です。 チケットは3月10日より販売開始となっています。“何もない”無人島だからこそ生まれる、新しい体験価値。自然、映画、食、そして人との出会いを組み合わせたこの取り組みは、これからの観光やレジャーのヒントになるかもしれません。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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